取材をしていただきました。

千葉県柏市つくしが丘で仏壇仏具店を営んでいます。
荘厳佛具 松川 箔押師 松川光伯平でございます。

月刊経営情報誌『アンカー』9月号掲載予定。
ゲストインタビュアーとして水戸黄門の飛猿役でいらっしゃった野村将希さんがご来店。
特集企画のため一緒に撮影してもらいました。

「Anchor──アンカー」とは錨を意味し、地域に生きる企業やお店は、地域という海原にそれぞれ錨を下ろしています。 そしてもう一つ、「Anchor」には「支え」や「よりどころ」という意味も含まれています。 地域を支え、地域のよりどころとなる人々にスポットをあて、その生き様や言葉から厳しい社会を生き抜く経営術を学ぶための経営情報誌です。

1時間ほどの対談でしたが野村さんのお人柄がテレビのまんまでとてもダンディな方でした😊
また私としてもアンカーの意味を今一度噛み砕きこれからお店の在り方を考え直す良い機会をいただきました。